チケットセディナ

宝塚(西日本)

  • 受付終了

[兵庫]
宝塚大劇場 星組公演

©宝塚歌劇団

公演情報

☆好評につき、他日時での追加販売!

演目

宝塚剣豪秘録
『柳生忍法帖』

ロマンチック・レビュー
『モアー・ダンディズム!』

日時

9/19(日)・10/5(火)・9(土)15:30、9/24(金)13:00、
9/30(木)・10/19(火)11:00

会場

宝塚大劇場

出演

礼真琴、舞空瞳 他

席種・料金

S席 8,800円

※1申し込み4枚まで。
※3歳以上有料。

関連リンク

⇒セディナ貸切公演

公演詳細

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宝塚剣豪秘録
『柳生忍法帖』
原作/山田 風太郎「柳生忍法帖」(KADOKAWA 角川文庫刊)
脚本・演出/大野 拓史    

山田風太郎の小説「柳生忍法帖」。史実にフィクションを織り交ぜ壮大なスケールで描く傑作時代小説の初の舞台化に、宝塚歌劇が挑みます。
寛永年間。暴政を敷く会津藩主・加藤明成を見限り出奔した家老・堀主水の一族に、復讐の手が迫る。明成は堀主水の断罪だけでは飽き足らず、幕府公認の縁切寺・東慶寺に匿われた堀一族の女たちをも武力をもって攫おうとする。しかしそれは、男の都合に振り回された生涯を送り、女の最後の避難場所として東慶寺を庇護してきた天樹院(豊臣秀頼の妻であった千姫)には許しがたい事であった。女の手で誅を下さねばならぬ。そう心定めた天樹院は、敵討ちを誓う女たちの指南役として、密かに一人の武芸者を招聘する。将軍家剣術指南役の嫡男ながら城勤めを嫌い、剣術修行に明け暮れる隻眼の天才剣士、柳生十兵衛。女たちを託された十兵衛は、死闘を繰り広げながら会津へと向かう。待ち受けるのは、藩を牛耳る謎の男・芦名銅伯と、銅伯の娘で明成の側室ゆら。果たして十兵衛たちは、凶悪な敵を打ち倒すことが出来るのか…。

ロマンチック・レビュー
『モアー・ダンディズム!』
作・演出/岡田 敬二    

宝塚歌劇の永遠のテーマである“男役の美学”を追求する“ダンディズム”シリーズ。1995年花組・真矢みき主演の『ダンディズム!』、2006年星組・湖月わたる主演の『ネオ・ダンディズム!』に続く第三弾をお届け致します。
宝塚レビューの伝統を継ぐ品位ある華やかさと香り、そして色彩感溢れるロマンチック・レビューの世界とトップスター礼真琴を中心としたエネルギッシュな星組生との融合をどうぞお楽しみください。

ご注意

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※2名様でお申し込みの場合は、ご同行者様のお名前(カタカナ)・電話番号の入力が必須となります。あらかじめご準備の上、お申し込みください。1名でお申し込みの場合は「なし」とご入力ください。
※お席はお隣同士にならない場合がございます。
※車椅子席のお取り扱いはございません。
※宝塚歌劇では、 政府や自治体のガイドラインに基づき、座席の最前列席は舞台前から十分な距離を取り、また、感染予防に対応した座席配置を行っておりますが、改めて各地域の状況や管轄の保健所のアドバイスも踏まえながら、劇場ごと・公演ごとに販売座席を決定いたします。そのため、状況に応じた座席配置となりますので、あらかじめご了承賜りますようお願い申し上げます。

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宝塚歌劇公式HPにて詳細をご確認の上、ご来場ください。
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お申し込みについて

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<公演コード>

公演コード:101275